今の様子
いつ頃から、どんな場面で困っているか。生活リズム、食事、外出など、気づいたことだけ。
匿名の相談先チェック
相談先を一つに決める診断ではありません。今の困りごとに近い窓口と、最初に確認すると安心なことを表示します。
個人情報は不要名前・住所・連絡先を入力しません
答えは一つではない複数の窓口を並行して使えます
端末内で完結回答は送信・保存・解析されません
匿名・約1分
3つの質問から、相談先の種類と準備することを表示します。入力内容は送信・保存されず、このブラウザの中だけで使われます。
あなたの次の一歩の候補
教育相談センターやスクールカウンセラーは、困りごとが整理できていない段階でも利用できます。保護者だけで相談できるか、予約が必要かを先に確認すると安心です。
担任だけで抱えず、スクールカウンセラー(心理)やスクールソーシャルワーカー(環境・福祉)、教育委員会の相談窓口も選べます。連絡方法や情報共有の範囲を相談時に確認しましょう。
学校とのやりとりのガイドを読む →通う頻度、本人の過ごし方、学習支援、在籍校との連携、費用、見学方法を比べます。すぐに利用を決めず、見学や保護者相談だけから始めても構いません。
居場所選びのガイドを読む →進級・単位・出席扱い・受験の扱いは個別に異なります。現在の在籍校に事実確認をしつつ、教育相談や希望する進路先にも相談すると選択肢を残しやすくなります。
通信制高校の選び方を読む →強い不調や生活への影響が続く場合は、学校の相談担当や地域の医療機関へ相談する選択肢があります。このチェックは診断ではありません。受診先や緊急性は専門機関へ確認してください。
児童精神科受診の体験と準備を読む →この機能は相談先の種類を整理するためのもので、医療・心理上の診断ではありません。今すぐ安全に関わる心配がある場合は、下の公的な緊急相談先を確認してください。
相談前のメモ
電話や面談の前に、分かる範囲だけ書いておくと伝えやすくなります。
いつ頃から、どんな場面で困っているか。生活リズム、食事、外出など、気づいたことだけ。
学校へ伝えたこと、本人と話したこと、受診や相談の有無。うまくいかなかったことも情報です。
利用条件、本人が行かなくても相談できるか、費用、次の連絡、学校への共有範囲など。
登校、通所、転校、受診など。今日は情報収集だけにしたいと最初に伝えて構いません。